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弊社技術者の声 "ITを職に"

Q=何故IT業界を職業にしたのか?

技術者F.T<男性>

前職では工場勤務で電化製品の部品を製造するライン作業をしていました。当時の職場は特別なスキルのいらない単調な作業を毎日こなしていく状況でした。
ライン作業を続けていく中で『単調な作業・達成感・自分自身の成長』等を考える様になり、この仕事を定年まで続けていくことに疑問を感じ始めていました。給与もほとんど昇給せず 10年後の所得を計算したら絶望的な金額になり、もっと収入のよい単調ではない仕事に転職しようと考えました。

そんな中IT産業は生産業と同じように、これからの社会では無くなる事のない需要のある産業の1つだと思い、これを職にしようと決意しました。

技術者N.Y<女性>

在学中からITへの関心が強く、今後を考えても未来がある仕事と思い「好きこそ物の上手なれ」の諺のとおり、好奇心を持って仕事として向き合いたいと飛び込んでみました。
就職前には実際の現場を見た事もなく、経験者もまわりにはほとんど居なくて やっぱり最初は不安がたくさんありました。

当初は数字の列や各種言語に抵抗はありましたが構築していくにつれて自信にもつながってきて『コレで行こう!』と確信に変わっていきました。